社会保険労務士は、労働社会保険の複雑で多岐にわたるさまざまな事務手続きを円滑に、しかも適確に処理いたします。(以下に一例を紹介致します。)
労働社会保険の加入・脱退
さまざまな手続き
労災保険・雇用保険
- 新しい事業を開始するときの労災保険・雇用保険の手続き
- 建設業の元請けの労災保険の手続き
- 支店が複数ある場合の労災保険・雇用保険の手続き
- 外国人を採用する場合の労災保険・雇用保険・健康保険・厚生年金の手続き
- パートタイマー・アルバイトでも労災保険・雇用保険の対象になりますか
- 一緒に仕事をしている同居の親族の労災保険・雇用保険はどうなりますか
- 雇用保険の資格取得届をしていない従業員がいました。遡って手続きできますか
- 法人の役員でも雇用保険は加入するのですか
業務上災害・通勤災害
- 業務上の重大災害が発生した!・どこへどんな連絡をするのですか
- 業務上の死亡事故が発生した!・遺族にはどんな補償(労災保険・厚生年金保険・自賠責保険)がされるか
- 新規採用したその日にケガが発生、現在休業しているが、労災保険からは休業補償がされるのか
- 海外出張中の従業員が仕事中にケガをした。労災保険の対象になりますか
- 労災保険に加入手続きをしていないが、従業員が手指切断のケガをしてしまったどうしたらよいか
- 事業主が仕事中にケガをしてしまった。労災保険で治療は受けられるのか
- 会社の社員旅行中に従業員がケガをした。労災保険で治療は受けられるのか
- 仕事中に従業員が交通事故でケガをした。労災保険、自賠責保険、自動車任意保険のどれを使う
- 昼休みに外食に出掛けケガが発生しました。労災保険の対象になりますか
- 通常の通勤時間は30分なのに勤務終了の時刻から2時間後に交通事故発生。通勤災害となるか
- 会社に届出した通勤経路でないところで交通事故発生。通勤災害となるか
- 電車通勤の届出をしている従業員がマイカー通勤で交通事故発生したときは通勤災害となるか